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	<title>キタダハルキ | キタダハルキ公式サイト</title>
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	<description>大阪・堺の心理カウンセラーのサイトです。このサイトでは、新卒で抑うつ症になった私でも、 もう一度働けるようになった考え方をお話ししています。</description>
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	<title>キタダハルキ | キタダハルキ公式サイト</title>
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		<title>「最新」を追うのをやめたら、人生が安定した。疲弊しないための価値基準。</title>
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		<dc:creator><![CDATA[キタダハルキ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 09 Mar 2026 07:21:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[能力アップ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>「新しいもの」に踊らされなかったから、会社を辞めても生きてこれた。 こんばんは。適職発見チャンネルのキタダハルキです。 今日は「なぜ私が会社を辞めても、なんとかここまでやってこれたのか」というお話をしたいと思います。 結 [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://kitadaharuki.com/archives/2104">「最新」を追うのをやめたら、人生が安定した。疲弊しないための価値基準。</a> は <a rel="nofollow" href="https://kitadaharuki.com">キタダハルキ公式サイト</a> に最初に表示されました。</p>
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<p>「新しいもの」に踊らされなかったから、会社を辞めても生きてこれた。</p>



<figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
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<p>こんばんは。適職発見チャンネルのキタダハルキです。 今日は「なぜ私が会社を辞めても、なんとかここまでやってこれたのか」というお話をしたいと思います。</p>



<p>結論から先に言いますと、「新しいものに踊らされなかったこと」が非常に大きかったと思っています。</p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">1. 「物持ちの良さ」は、自分を守る武器になる</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">2. 「新しさ」という名のコストに気づく</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">3. 1年持たない手法より「普遍的な学び」に投資する</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">4. 価値基準を「新しさ」から「具体的な変化」へ</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">まとめ：自分のペースで、本質を大切にする</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">1. 「物持ちの良さ」は、自分を守る武器になる</span></h2>



<p>私は人からよく「物持ちがいいね」と言われます。今着ているこのダウンジャケットも10年以上愛用しているものですし、実家にあるスーパーファミコンは30年以上経った今でも現役です。</p>



<p>後ろにあるギターも、大学時代に買ったものをずっとメインで使い続けています。父から譲り受けたストラトキャスターが一本ある以外は、新しく買い足すこともありませんでした。</p>



<p>最新のものを次々と追いかけるのではなく、今あるもの、使えるものを大切にする。このスタイルのおかげで、自分自身が流行に振り回されて疲弊することなく、ここまで歩んでこれたのだと感じています。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">2. 「新しさ」という名のコストに気づく</span></h2>



<p>皆さんの周りにも、常に最新のスマホや流行の仕事術を追いかけて、逆に疲れ切っている人はいませんか？</p>



<p>ここで一度考えてみてほしいのが、<strong>「新しさ」はコスト（負担）にもなる</strong>ということです。</p>



<p>たとえば家電で考えてみましょう。 掃除機は「吸えれば十分」ですし、テレビも「映ればいい」という本質的な機能は、実はとうの昔に完成しています。最近のテレビは多機能になりすぎた影響で、故障しやすくなっているという話も耳にします。</p>



<p>いわゆる新技術という「付加価値」に対して、私たちは非常に高い代償を払っています。特に可処分所得が限られる30代・40代にとって、使いこなしもしない機能にお金を投じるのは、本末転倒ではないでしょうか。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc3">3. 1年持たない手法より「普遍的な学び」に投資する</span></h2>



<p>これは起業や学びの世界でも同じです。世の中には「最新のSNS集客術」や「最新のAI副業」といった、1年も持たないような手法が氾濫しています。</p>



<p>もちろん、新しい技術を否定するわけではありません。私自身もこの動画の台本構成にAIを活用しています。しかし、大事なのは「AIに丸投げする」ことではなく、「自分の感性で最終チェックを行い、自分を良くするために技術を使いこなす」という姿勢です。</p>



<p>私が投資してきたのは、心理学や対人スキル、自己啓発の実践といった、時代が変わっても腐らない「普遍的なもの」でした。極端に新しいものを追わなかったからこそ、土台が揺らぐことなく続けてこれたのだと思います。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc4">4. 価値基準を「新しさ」から「具体的な変化」へ</span></h2>



<p>新しいものに踊らされない自分を作るためには、価値基準を変える必要があります。「新しいから買う」のをやめて、「自分の生活が明らかに、具体的に良くなるイメージが湧くか」を基準にするのです。</p>



<p>私の場合、Nintendo Switchは「新しいから」ではなく「ゼルダの伝説をやりたい」という具体的な目的があったから購入しました。動画編集用のパソコンも、編集効率が上がるという確信があったからこそ、高い買い物でしたが投資しました。</p>



<p>自分が何を大切にしたいのかという価値観が明確になれば、流行という名の「ノイズ」が消えていきます。それがメンタルの安定、つまり「足るを知る」という境地につながるのです。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc5">まとめ：自分のペースで、本質を大切にする</span></h2>



<p>「新しさを追わない」ことは、決してケチることではありません。自分の人生の貴重なリソース（お金・時間・エネルギー）を守るための知恵です。</p>



<p>世の中のスピードに無理に合わせる必要はありません。 現代は「早くて新しい」ことが正義とされがちですが、あえてじっくり、今あるものや古くても良いものを肯定してみてください。</p>



<p>本当に自分を良くするために必要なものは何なのか。一度立ち止まって考えてみることで、気持ちもすっと安定してくるはずです。</p>
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		<title>会社を辞めるなら「準備・勉強する」クセは早い段階で辞めた方がいいと思う。</title>
		<link>https://kitadaharuki.com/archives/2037</link>
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		<dc:creator><![CDATA[キタダハルキ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 07 Dec 2025 08:38:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[能力アップ]]></category>
		<category><![CDATA[カウンセラー]]></category>
		<category><![CDATA[キタダハルキ]]></category>
		<category><![CDATA[キャリア]]></category>
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		<category><![CDATA[自己啓発]]></category>
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		<category><![CDATA[適職]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんばんは。適職発見チャンネルのキタダハルキです。 それでは今日のテーマに入っていきたいと思います。 会社を辞めたら早い段階でやめた方がいい癖 はい、こういうことですね。これは、独立であったりとか転職でなかなかうまくいか [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://kitadaharuki.com/archives/2037">会社を辞めるなら「準備・勉強する」クセは早い段階で辞めた方がいいと思う。</a> は <a rel="nofollow" href="https://kitadaharuki.com">キタダハルキ公式サイト</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>こんばんは。適職発見チャンネルのキタダハルキです。</p>



<p>それでは今日のテーマに入っていきたいと思います。</p>



<p><strong>会社を辞めたら早い段階でやめた方がいい癖</strong></p>



<p>はい、こういうことですね。これは、独立であったりとか転職でなかなかうまくいかない人には、共通のあまりよろしくない「クセ」がある、というテーマです。</p>



<p>で、なおかつ、この「悪い癖」と言ったんですけども、<strong>必要な部分もある</strong>んですよ、これ。そこがちょっと厄介なんです。</p>



<p>心して聞いていただけたら、というのは偉そうではあるんですけども、あなたの<strong>成長が止まってしまいやすい</strong>クセにはなるので、ぜひ最後まで聞いていただけたらと思います。</p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-4" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-4">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">会社を辞める時の不安は当然ある</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">準備という名の「停滞」が始まる</a><ol><li><a href="#toc3" tabindex="0">準備は実践に叶わない</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">最悪なのは「やってる気」になること</a></li></ol></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">頭でっかちは孤立する</a><ol><li><a href="#toc6" tabindex="0">本の受け売りは「偉そう」に響く</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">「お前やってないやん」という視線</a></li></ol></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">実践に移すことこそが最優先</a><ol><li><a href="#toc9" tabindex="0">知識を「生かす」ために動く</a></li><li><a href="#toc10" tabindex="0">正解を探すのをやめる</a></li></ol></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">会社を辞める時の不安は当然ある</span></h2>



<p>まず、その会社を辞めるときって、不安は当然あるわけですよ。</p>



<p>私自身も、特に会社時代の実績というものが何もなかったので、「そのまま辞めてどうするの？」みたいなところとか、もちろん不安だったんです。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>勉強したり</li>



<li>「こういう時どうしたらいいですか？」と人に聞いたり</li>
</ul>



<p>これはね、絶対に必要なんですよ。</p>



<p>ただ、ここで結構大きな問題が起きるという、その落とし穴があります。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">準備という名の「停滞」が始まる</span></h2>



<p>勉強とか人に聞いたりするっていう段階が、<strong>いつまでたっても終わらない人</strong>が結構いるんですよ。これ良くないんですよね。</p>



<p>例えば、カウンセリングなどで、すぐその行動を修正してくださいね、とお伝えするパターンがあります。</p>



<p>勉強とかしている、というふうに例えば言われた時ですよね。この間やっていたあれどうなりました、みたいな感じでその経過の状態を聞いた時に、</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>「はい、今○○について勉強しています」</li>



<li>「今準備の段階です」</li>
</ul>



<p>これが返ってきた時は、「ああ、いや、ちょっと行動に移してくださいね」という話にすることが多いですね。</p>



<p>もちろん、そのスパンが決まっていて、例えば「これをやろうと思ったら絶対に半年かかる」とか、例えば資格の勉強ですよね。勉強を始めて試験が8ヶ月後、で、その試験に向かって勉強しています、だったらいいんです。</p>



<p>しかし、例えばその8ヶ月後に受けた試験が終わりました、合格しました、で、<strong>また次の資格に全くつながっていないような次の勉強を始めてしまっている</strong>と。こういう時ですよね。</p>



<p>この「ちょっと行動の仕方を変えてみた方がいいんじゃないか」というお話をするんです。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc3">準備は実践に叶わない</span></h3>



<p>これなんでかというと、<strong>準備という名の同じ勉強を繰り返している</strong>状態になっているんです。</p>



<p>基本的に準備って、<strong>実践には叶わない</strong>んですよ。これすごく重要です。</p>



<p>準備だけの場合って、実際につながらないんですよね。</p>



<p>例えば、資格試験の勉強をしているのを想定していただけたらわかると思うんですけど、資格試験の勉強をしている次って、自分自身はその勉強をしているから何かちゃんとしている、という行動を起こしていると自分自身の中では思うんですけども、外に向けて考えた時、例えばビジネスとしてとか仕事としてってなった時に、「勉強をしています」って状態は、<strong>仕事にはつながらない</strong>んですよね。</p>



<p>要するに、その技量が上がっていくために必要な、例えば「直接資格の内容を生かして、こういう相談にお答えしました」とか、そういうふうな行動がないと、<strong>実績としては積み上がっていかない</strong>んですよね。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc4">最悪なのは「やってる気」になること</span></h3>



<p>で、なおかつその上で<strong>やってる気にはなりやすい</strong>。ここが良くないです。</p>



<p>そういう時に、その「準備とかをずっと続けているのってあんまり良くないですよ」という話を私はするんですけども、帰ってきがちなのが、「いや、ちょっと不安で」という言葉。</p>



<p><strong>不安はね、なくならない</strong>んですよ。</p>



<p>いつまでたっても不安は不安なんです。</p>



<p>例えば、その勉強をちょっとしたとしても、「上には上がいる」じゃないけども、「もっとできる人がいるから」というのは当然出てくるんですよね。</p>



<p>だけど、その「できる人がいるから」といって勉強ばかりをしていても、<strong>実践が伴っていかない</strong>と技量が上がっていかないんです。</p>



<p>だから、深まっていかないし、<strong>試したことがない</strong>から、</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>実際に使うときはどういう状態にして知識を提供しないといけないのか</li>



<li>どういうケーススタディでこれは使うのか</li>



<li>あるいは試験では習ったけど、これってあんまり使わないよね、という重要度の下げ方</li>
</ul>



<p>こういう自分なりの勉強した後の行動で培われる<strong>知識のレイヤー</strong>ですよね、それが深まっていかないんです。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc5">頭でっかちは孤立する</span></h2>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc6">本の受け売りは「偉そう」に響く</span></h3>



<p>なので、今度は<strong>頭でっかち</strong>になっていくんですよ、この勉強ばかりをしていると。</p>



<p>よくカウンセリングとかでも、問題視をされやすい例として、「あの人はあの知識不足だ」みたいなことをたまにおっしゃる方々がいらっしゃるんですけど、</p>



<p>あくまで体験ベースでお話を聞いて、というふうなことであれば、その実践をしている中で「こういうケースが多かったですよ」という話をするのは自由なわけですよ。なおかつ、<strong>実践の中であったケース</strong>の方が、その言ってしまうと机上の空論に過ぎない教科書的なことに比べたら、<strong>役に立つ可能性も高い</strong>んですよね。</p>



<p>しかも、もう一つ、結構大きな、その勉強ばかりをしている状態の欠点というのがあります。</p>



<p><strong>「本の受け売りみたいなものを偉そうに喋る人」みたいになりがち</strong>なんですよ。</p>



<p>これ、なんで偉そうになりがちなのかというと、その本を書いた人、まあ、これも便宜上「偉い人」と言いますけど、その偉い人の受け売りのまま、<strong>自分の言葉ではない言葉で喋っているから</strong>、体感が伴っていなくて偉そうな感じに響くんです。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc7">「お前やってないやん」という視線</span></h3>



<p>で、こうなると何が良くないかというと、<strong>自分の言葉の通りも悪くなる</strong>んですよね。</p>



<p>「いや、お前やってないやん」みたいな話になってくるんですよ。</p>



<p>本を書いた人はその知識を体系付けて書いたのかもしれないけれども、<strong>読んだだけや、あなた</strong>、みたいな話になってきてしまう。</p>



<p>これが、行動不足していると、その本の受け売りをするしかなくなってしまうんで、そこでその<strong>言葉の通りが悪くなる</strong>。</p>



<p>で、言葉の通りが悪くなるから、余計「あ、もっと勉強しなきゃいけないのかな」みたいな感じで<strong>悪循環に悪循環</strong>に入っていくんですね。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc8">実践に移すことこそが最優先</span></h2>



<p>でも、こういう時にやらなきゃいけないことって、<strong>実践に移すこと</strong>なんですよね。これ本当にすごく大事です。</p>



<p>なので、特にその、例えば「なんか本の受け売りをしているようにとられてしまった」とか、あるいは会社だったらそうですね、「自分のところの商品の知識をバーッと喋ってるだけで、実際使ってどうなん」みたいな言われるケースと似ていると思うんですよ。</p>



<p>こういう時に、<strong>知識がどうのこうのよりも体感として「こうを使ってみてよかったんですよ」って言われる方が響く</strong>んですよ。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc9">知識を「生かす」ために動く</span></h3>



<p>なので、一旦その勉強なりなんなりを止めてみて、その<strong>実際自分の今持っているものを、どうやって使っていくか</strong>という話ですね。そっちに、<strong>行動の軸足を移しててほしい</strong>んですよ。</p>



<p>現実問題としては、その机上の組み立てたような感じにはいきませんし、もちろんその机上の通りに行くこともある、という感じです。</p>



<p>なので、<strong>実践の場になって</strong>、</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>「本ではこう書いてたけど実際はこうやったな」</li>
</ul>



<p>というのを知識づけていくと、あなただけの<strong>体感</strong>とか、そういうところになっていくんです。</p>



<p><strong>自分自身の言葉で喋っていく</strong>っていうことができるようになってくると、「あ、この人やったら話を聞いてみよう」とか、なるわけです。</p>



<p>例えば、転職とかでもそうだと思うんですよね。転職先の情報とかを積み上げていく時に、その商品を例えば使ってみて良かった、という、<strong>ホームページを見ただけで分かる情報ではないところを話してくださる</strong>とか、その方が心に響くというところも、私としてもそのお話とかで伺ったこともありますんでね。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc10">正解を探すのをやめる</span></h3>



<p>なので、<strong>正解を探すのをやめる</strong>っていう感覚は持っておいた方がいいんじゃないか、というふうに私は思っています。</p>



<p>本当に必要なことは、その<strong>行動を起こす</strong>、では勉強するんじゃなくて、その知識を使ってどう行動していく、その<strong>生かすためにはどうするか</strong>ということをやれば、自ずと「これはいる」「これはいらないかもしれない」っていうふうに分かるようになっていくんです。</p>



<p>ですので、そのやっぱ<strong>実践を伴わない勉強・準備を続けるのを一回やめよう</strong>ということですね。</p>



<p>不安の解消っていうのは、知識じゃなくて<strong>実践をした結果こうだった</strong>、というのが分かってこそ不安も解消していくんで、</p>



<p>その不安が解消していけば、その頭でっかちになって知識だけでワーッと喋るみたいなことで、その対人トラブルみたいなことが起きるケースもだいぶ減ってくると思うんで、</p>



<p>ぜひ一度ね、その**「準備不足だから」っていうのを一旦封印して**、</p>



<p><strong>「今持ってる知識で何ができるか」</strong></p>



<p>を考えてみること。これを意識していただければ、勉強ばかりをしているループから一歩抜け出して、行動を起こして実践を起こしているんだな、というふうになっていきますので、</p>



<p>ぜひ一度ちょっとこれ考えていただけたらと思います。</p>
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		<title>ブレない自分でいるために。あなたの頑固さが「芯の強さ」に変わる瞬間</title>
		<link>https://kitadaharuki.com/archives/2018</link>
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		<dc:creator><![CDATA[キタダハルキ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 03 Nov 2025 02:53:03 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[性格・持ち味を活かす]]></category>
		<category><![CDATA[能力アップ]]></category>
		<category><![CDATA[キタダハルキ]]></category>
		<category><![CDATA[キャリア]]></category>
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		<category><![CDATA[仕事]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>目次 頑固者と芯がある人の決定的な違いは？仕事がうまくいかない原因と評価を上げる方法【適職発見】頑固だと言われたことがありますか？ネガティブな印象からスタート「頑固」という言葉が持つネガティブな印象「頑固」と「芯がある」 [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://kitadaharuki.com/archives/2018">ブレない自分でいるために。あなたの頑固さが「芯の強さ」に変わる瞬間</a> は <a rel="nofollow" href="https://kitadaharuki.com">キタダハルキ公式サイト</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
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  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-6" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-6">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">頑固者と芯がある人の決定的な違いは？仕事がうまくいかない原因と評価を上げる方法【適職発見】</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">頑固だと言われたことがありますか？ネガティブな印象からスタート</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">「頑固」という言葉が持つネガティブな印象</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">「頑固」と「芯がある」は雲泥の差</a></li></ol></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">頑固者と芯がある人の決定的な違いは「人の話を聞くか否か」</a><ol><li><a href="#toc6" tabindex="0">意識して話を聞くだけで評価が変わる</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">聞いてもらった上での意見は「芯」として評価される</a></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">頑固さがもたらす仕事上の大きなデメリット</a></li></ol></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">「頑固者」から「芯のある人」へ評価を変える具体的な行動</a><ol><li><a href="#toc10" tabindex="0">1. 普段から人の話を聞き、視野を広げる</a></li><li><a href="#toc11" tabindex="0">2. コミュニケーションを円滑にし、無用な衝突を避ける</a></li></ol></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">頑固者と芯がある人の決定的な違いは？仕事がうまくいかない原因と評価を上げる方法【適職発見】</span></h2>



<figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
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<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc2">頑固だと言われたことがありますか？ネガティブな印象からスタート</span></h3>



<p>こんにちは、適職発見チャンネルの<strong>キタダハルキ</strong>です。</p>



<p>はい、それではですね、今日はこの動画を見てくださっている方に、まずちょっと<strong>質問からスタート</strong>するという、ちょっと今までとは違う形でね、スタートしたいと思います。</p>



<p><strong>「あなたは頑固だと言われたことがありますか？」</strong></p>



<p>これにね、ちょっと少しでも<strong>ドキッとした</strong>とか、そういうところがありましたら、この動画をぜひ最後まで見ていただけると嬉しいです。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc3">「頑固」という言葉が持つネガティブな印象</span></h3>



<p><strong>頑固</strong>っていうと、ちょっとやっぱ<strong>ネガティブな印象</strong>がありますよね。</p>



<p>融通が利かない、固くな、自分の意見を曲げない、みたいなイメージがあって、ポジティブなイメージはほぼないですよ。</p>



<p>で、私もどちらかというと<strong>頑固だと言われがちな方</strong>でして、まあ特にうちの母親とかにはよく言われていましたね。</p>



<p>「あんた頑固だから」とかね。これもあまりポジティブなイメージでは言われてないですね。</p>



<p>特にその<strong>自分の自信がある分野</strong>とか、例えば音楽だったり、今のショート動画のやり方だったりについては、一度「違う」と思ったら結構強めに<strong>突っぱねて</strong>いましたね。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc4">「頑固」と「芯がある」は雲泥の差</span></h3>



<p>まあ、そうやって自分自身を守らないとしんどくなってしまった部分もあったり、というところがあったんで、あの、まあ「頑固と言われてもまあいいや」みたいに思ってるところもあったんですよね。</p>



<p>ただ、まあ、一方でその、その<strong>融通が利かない</strong>とか、<strong>固くな</strong>とか、<strong>自分の意見を曲げない</strong>というイメージは、<strong>足を引っ張る部分</strong>も少なからずあって。</p>



<p>まあ、あの、その自分自身の意見と対立すると<strong>喧嘩</strong>になっちゃったりとか、あるいはその意見が対立する前に<strong>何も言ってもらえず</strong>に<strong>人が離れていったり</strong>とか、そういうマイナス面もやっぱりあったのはあったんですね。</p>



<p>で、まあ、そういうところをね、まあちょっと頭に浮かんでいる状態で、あの、この<strong>ポジティブじゃないイメージ</strong>のその「頑固」という言葉に対して、すごく近い位置に、その<strong>全く印象の違う言葉</strong>があるんですよ。</p>



<p>それが**「芯がある」**という言葉ですね。</p>



<p>まあ、この意味を考えていくと、<strong>似かよっている部分もある</strong>というのはわかると思うんですけど、受ける印象が「芯がある」と「頑固」比べたら<strong>雲泥の差</strong>なんですよね。</p>



<p>その、まあ<strong>芯がある人</strong>のイメージで言うと、<strong>ブレない</strong>とか、<strong>信念を持っている</strong>とか、まあそういう風に<strong>尊敬の念</strong>を持って見ていただける、みたいな機会が多いかと思うんですね。</p>



<p>ですので、まあ今日はこの<strong>頑固者と芯がある人の決定的な違い</strong>について、私自身の経験も交えながらお話ししていきたいと思っています。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc5">頑固者と芯がある人の決定的な違いは「人の話を聞くか否か」</span></h2>



<p>では、その頑固者と芯がある人の決定的な違いってじゃあ何なのか？</p>



<p>これ<strong>結論</strong>なんですけど、</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p><strong>頑固な人って、ある物事について「こうだ」と決めたら、それしか見なくなる。</strong></p>



<p><strong>つまり、いろんな可能性があったとしても、それに耳を傾けない。</strong></p>
</blockquote>



<p>これが<strong>決定的なポイント</strong>なんですよ。要するに、<strong>話を聞かないから頑固って言われる</strong>ということです。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc6">意識して話を聞くだけで評価が変わる</span></h3>



<p>私はこれに気づいてから、<strong>意識して人の話を聞く</strong>ようになっているんですね。</p>



<p>で、不思議なことに、この「意識して人の話を聞くようになった」っていう（これもあくまで<strong>主観的な判断</strong>ですよ。その客観的に「あの人話聞いてくれるから」とか言われたみたいな話ではないということですね）、それでも<strong>意識をして人の話を聞こう</strong>と思うようになっただけで、<strong>頑固って言われる機会はものすごく減りました</strong>。</p>



<p>そこの代わりに、ありがたいことにその**「芯があるね」<strong>とか、</strong>「しっかりしているね」<strong>とか、そういうふうに、あのね、ちょっと手前味噌な気もするんですけども、その言われる機会が出てくるようになったんですが、「頑固」って言われるところの代わりに</strong>「芯がある」**とかっていうふうに言ってもらえるようになったということですね。</p>



<p>詰まるところ、<strong>頑固な人と芯のある人の差</strong>って、<strong>人の話を聞いているかいないか</strong>の違い。正直、<strong>これだけじゃないの</strong>、っていうふうに思うんですよ。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc7">聞いてもらった上での意見は「芯」として評価される</span></h3>



<p>まあ、弱い、だから<strong>人の話を聞いていない</strong>という不満が、<strong>ネガティブな評価</strong>となって形に現れると、「あいつは頑固だな」みたいなルートを辿っていくんですね。</p>



<p>一方で、その話を聞いてもらった上で、「ああ、なるほど。そういう意見もあるんですね。でも、<strong>私の意見はこうなんです</strong>」という返しになると、相手は**「なるほど」**って思うと思うんですよ。</p>



<p>聞いてもらった上で「私はこうです」っていう話になってくるんで、そういうふうに<strong>聞いてもらったという結果と過程がある</strong>から、「<strong>芯があるんだな</strong>、あの人は」っていうふうになる。これが聞いてもらってなかったら、やっぱり<strong>頑固だ</strong>っていう話になっちゃうんで。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc8">頑固さがもたらす仕事上の大きなデメリット</span></h3>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>話を聞けない分、失敗に気づけない。</strong></li>



<li><strong>そもそも話をしてもらえない。</strong></li>



<li><strong>ストレスを溜めやすくなる。</strong></li>



<li><strong>仕事が円滑に進まない。</strong></li>



<li><strong>自分自身の仕事のスキルも上がっていかない。</strong></li>
</ul>



<p>これは私がもう<strong>会社員時代</strong>に特にやっぱりそうで、一度教わった仕事をなかなかこうパッと覚えることができなくて、迷いが出た時に、<strong>自分のやり方にこだわって失敗した</strong>っていう、これも評価を下げたっていう経緯があるんで、私自身その、まあ理不尽な指導を受けたとは一概に言えない部分もあるのは、やっぱりこういうところなんですね。</p>



<p>詰まるとこ、その<strong>頑固さ</strong>っていうのは、上記のようなデメリットをもたらすため、これはやっぱ<strong>もったいない</strong>と思うんですね。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc9">「頑固者」から「芯のある人」へ評価を変える具体的な行動</span></h2>



<p>じゃあ、どうすれば**「頑固者」<strong>という評価から、</strong>「芯のある人」**という評価に変わっていくのか、という話に移ります。</p>



<p>これはもう先ほどからも言っていますとおり、<strong>「人の話を聞くことから始める」</strong>、これに尽きるんですよ。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc10">1. 普段から人の話を聞き、視野を広げる</span></h3>



<p>普段からその<strong>人の話を聞いたり</strong>、<strong>視野を広げたり</strong>するってことが本当に重要で、他の人がどのような考え方で仕事をしているのかとか、<strong>自分のやり方以上にいいやり方は本当にないのか</strong>と、そういうところに常に<strong>観察眼</strong>を光らせておくことが大事なんですよね。</p>



<p>そうしとけば、<strong>考え方もどんどん柔軟になる</strong>し、何よりその「結局何を考えている人なのかわからない」もしくは「この人はこういう凝り固まった考え方で凝り固まっている」という<strong>評価がなくなる</strong>んですよ。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc11">2. コミュニケーションを円滑にし、無用な衝突を避ける</span></h3>



<p>そのいろんな人の話を聞いていれば、<strong>自分自身の考え方が伝わる</strong>ようになるんで、ここで<strong>周囲とのコミュニケーションが円滑</strong>になって、<strong>無用な衝突を起こす可能性がものすごく下がる</strong>。これすごく大事ですね。</p>



<p>せっかく自分の考えがあっても、その<strong>厄介者扱いをされている</strong>うちは、そのアイデアは<strong>評価されない</strong>んですよね。</p>



<p>ですのでね、そういうときこそ、少し<strong>周囲の声にね、耳を傾けてみよう</strong>とかしていただけると、それを踏まえた上でその<strong>自分の意見という発し方ができる</strong>ようになってくると思うんでね。</p>



<p><strong>人の話を聞いてくれる人</strong>だと思ってもらえてこそ、<strong>自分の意見を通したときに通りが良くなってくる</strong>っていうルートが生まれてくると思いますのでね。</p>



<p>ぜひともね、あの<strong>正当な評価</strong>を受けられるようになるためにも、<strong>話を聞く</strong>ってことを大事にして、そしたらあの<strong>仕事のやりがいもね、結果的にアップしていく</strong>と思いますんで、ぜひ一度ね、ちょっとこれ意識していただければと思います。</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://kitadaharuki.com/archives/2018">ブレない自分でいるために。あなたの頑固さが「芯の強さ」に変わる瞬間</a> は <a rel="nofollow" href="https://kitadaharuki.com">キタダハルキ公式サイト</a> に最初に表示されました。</p>
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